
マネジメントゲームは経営のシミュレーションゲームです
マネジメントゲーム(=MG)とは、各参加者が会社の経営者になり、設備投資・採用・仕入・製造・販売、そして決算書作成や経営分析、さらにその後の経営計画まですべて一人でおこなう経営シミュレーションゲームです。
期待できる主な研修効果
- 数字の苦手な方でも、財務の知識経営分析力の向上が期待できます。
- 費用対効果の意識が高まります。
- 戦略的な計画にもとづく経営の必要性を認識いただけます。
- 値引きの多い営業マンの方に、利益とは何かをご理解いただけます。
- 他の参加者との交流により社員さまのモチベーションアップにつながります。
- 時代(市場)に対応する経営感覚を体得できます。
- 次世代経営者の方に、経営の全体像を把握いただけます。
なぜゲーム形式なのか?
受身の研修は効果を半減させます。ゲームを楽しみながら自ら行動して参加する研修だからこそ、知識が身につき知恵が生まれます。
マネジメントゲーム受講後の感想
- 「勝つための経営戦略の立て方を学び、その効果を体感した。」(ベンチャー企業経営者)
- 「経営とは、常にリスクカードを引き続ける状態。リスクに対応する際のポイントを体得した。」(経営者)
- 「今まで数字が苦手だったが、経営者にとって必要な管理会計の原理原則を学べた。」
(後継経営者)
- 「会社運営の全体像を初めて知り、全体の中での自分の役割を考えさせられた。今の会社の中で、自分がやるべきことを理解し、部下にも浸透させたい。」(部門長)
- 「効果的で無駄のない、経費の使い方を学んだ。」(部門長)
- 「日々の業務の中でも、目標設定、それに対する段取り・行動力・タイミング・周りを見る・目標修正など、改めて大事なことだと認識した。」(従業員)
お問い合わせ075-343-0870